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PlayStationハードやゲームに関する情報・説明、ゲームプレイの感想等を個人的な視点から綴って臨時的に投稿しています。

【映画】サラマンダー 見ましたw


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昨日金曜ロードショーで21時頃から放送していたサラマンダーを暇だったので見てみましたw






当方映画見るのは久しぶりなんですが、この映画、結構面白かったです。





ストーリー↓









現代。ロンドンに住む12歳の少年クインは、母親が働く地下鉄の工事現場を訪れていた。そして、地下現場を探索するうちに大きく空いた空洞の中で、巨大なドラゴンを目撃する。なんと、巨大火竜・サラマンダーの住処を掘り当ててしまったのだ。長きにわたる眠りから覚めたサラマンダーは口から炎を吹き、工事現場を火の海にすると、そのまま猛スピードで地上へと飛び出して行った。その炎の中から助かったのはクイン一人だけ。太古に恐竜たちを焼き尽くし、その灰によって氷河期を招いたサマランダーは、食糧が尽きたことで地中に潜り、地球に生命=食糧が満ちるのをじっと待っていたのだ。そして、ついに人類はそのパンドラの箱を開けてしまった。その後、サラマンダーは驚異的なスピードで世界中に繁殖し、人類を喰らい、炎で文明を破壊していった。思い余った人類はついに核兵器を使ってサラマンダーをしとめようとするが結果、地球を荒廃させる促進剤となっただけだった。わずかに生き残った人々は荒野の要塞に立てこもり、サマランダーの目から隠れ、身を潜めて暮らすしかなすすべがなかった。それから20年。工事現場で唯一生き残ったクイン(クリスチャン・ベール)は立派に成人し、親友のデイヴ・クリーディ(ジェラルド・バトラー)といった仲間たちとともに、要塞で暮らしていた。食糧も満足になく、飢えと恐怖に苦しむ人々の中でリーダー的役割をはたしていたクインを支えていたのは、サラマンダーが死滅するまでなんとか生き延びようというささやかな希望だけだった。そんなクインたちの元へ、ある日思わぬ来訪者がやってきた。戦車や戦闘ヘリを携えたアメリカ人義勇軍たちである。ケンタッキーから来たという彼らのリーダーの名はヴァンザン(マシュー・マコノヒー)。自分が退治したサラマンダーの牙を胸に吊るし、サラマンダー狩りが自分の使命だと信じて疑わない男だった。彼らは国防省の飛行機を復元し、ロンドンを目指してやってきたものの、途中で燃料と仲間を失ってしまったという。サラマンダーの弱点を把握しているヴァンザンは、クインと要塞で暮らす面々に一緒にサラマンダーと闘おうと迫り寄る。人類がどんなに手を尽くしても死滅させることの出来なかったサラマンダーを、わずかな武器と兵力で倒すことができるのか? 疑いの色を隠せないクインは、ヴァンザンのオファーを跳ね返す。はたして、これは正しい判断だったのか?しかし、そんな時にもサラマンダーは繁殖を続け、新たなるエサを探しまわっていた――







こんな感じですw







最後のオスのサラマンダーとの決戦は正直迫力はそんなになかったですねww






でもこの映画、髭男がいっぱいいたので結構そこに笑えましたw








登場人物はやっぱクインよりもヴァンザンが一番格好良かったと思います。








ハゲの髭男のマッチョなので自分はこういうキャラが結構好きだったりしますw












只、ヴァンザンはレジスタンス2のネイサン・ヘイルにかなり似てたので、そこも笑えましたねw
















吹き替え声優も同じで、ハゲで顔が似てるww






これはヘイルにしか見えなかったのは俺だけじゃないはずww








それでは!






かなり適当な記事でしたねw